担当者が紙図面をPDF化しているイメージ

古い紙の図面や書類を、引き取りからデータ化、原本返却まで一括対応。梱包も発送も不要です。

引き取り無料相談 守秘義務契約 原本返却

棚ごとに古い図面があり、探すだけで時間がかかる

倉庫に保管された図面のイメージ

一部しかない原本が、色あせや災害で失われそう

劣化した紙図面のイメージ

自分たちで箱詰めして
発送するのは不安

梱包と発送に困るイメージ

そのままだと、社内の大事な図面が少しずつ使いにくくなります。

紙のまま、
置きっぱなしになっていませんか?

相談して片付ける

Structiveなら

あらゆる紙資料を、これひとつで会社のデータ資産へ。

01

会社の図面共有に必要な機能を一括投入

大判図面、仕様書、台帳、契約書をPDF化。社内で探しやすく、共有しやすい形に整えます。

02

各部門の業務にフィットする納品

現場、事務、管理部門で見やすいように、サイズや種別ごとの整理をご相談できます。

03

手間と不安なく進める完全おまかせ

お客様の梱包・発送は不要。こちらが伺い、引き取りから返却まで責任を持って対応します。

オフィスで図面データを確認するイメージ

まずは資料・デモから

実際の仕上がりを見てから、
安心してご契約いただけます。

色あせた青焼き図面や大判図面も、状態を見ながら最適な進め方をご提案します。最初の相談と原本の受け渡しだけで始められます。

0 梱包・発送の手間
2回 枚数チェック
PDF パソコンで見られるデータ

なぜ今やるべきか

紙の図面は、放っておくほど価値を失います。

青焼き図面はもう複製できません

材料となる感光紙は2016年に製造終了。今ある原本が最後の1枚です。

紙は劣化します

光で色があせ、折り目から白く消え、重要な寸法や注記が読めなくなることがあります。

水・火で失われます

濡れれば読めなくなり、火災では一瞬で消えます。データ化は会社の保険にもなります。

探す時間が減ります

必要な1枚を倉庫から探す時間を減らし、すぐ確認・共有できる状態にします。

ご利用の流れ

申し込み後は、こちらが動きます。

  1. 1ご相談・お見積もり
  2. 2デモで仕上がり確認
  3. 3守秘義務契約
  4. 4原本のお引き取り
  5. 5スキャン・PDF化
  6. 6データ納品
  7. 7原本返却

かんたん見積もりシミュレーター

枚数を入れるだけで、概算がすぐわかる。

※表示される金額はあくまで目安です。原稿の形式・状態等により変動します。正式なお見積もりは無料相談にてご案内します。

A3以下の書類 バラせる書類(自動送りスキャン)
冊子・綴じ資料 分解できない資料(A3以下)
大判図面 A1・A2サイズの図面
概算費用(税別) ¥ 0 〜

基本作業料金・原稿の引き取り運搬費(各¥10,000〜)を含みます。「〜」は書類の量・状態、移動距離などにより変動するためです。

申し込みを案内する担当者のイメージ

まずは無料相談

倉庫の図面整理、
今まとめて片付けませんか。

運営:株式会社Structive(大阪府堺市)

「仕組みで、面倒から解放します。」

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